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MKGブログ閉鎖のお知らせ

MKGブログ閉鎖のお知らせ

近日中にMKGブログ及び関連サイトを全削除することにしました。

理由は、ページランクなどに飽きたからです。

大変恐れ入りますが、相互リンクなどは解除していただけますようにお願いいたします。

尚、MSTNサイトだけは当面存続の予定です。

※関連サイト:
LINK BAIT / LINK BLOG / LINK JUICE / LINK ORGANIC / MISC. / MKG / MSTN / POINT / SEOBBS ARCHIVES /SEOBBS BY MKG
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FC2ブログ謎のrobots.txt制限現象

robots.txt制限現象


Googleウェブマスターツールで診断項目を見てみると、MKG(FC2ブログ)の/?all(/archives.html)が制限されていました。FC2ブログ上でこのURLは全てのタイトルへのリンクを表示する特別なものです。


------------
Google ウェブマスター ツール
診断 - クロール エラー - ウェブ
URL を表示: robots.txt によりアクセスが制限されています
http://groupware.blog85.fc2.com/?all
------------


尚、チェック時期によっては、
http://groupware.blog85.fc2.com/archives.html
が制限されていますと表示されていました。


この制限表示は以前からある不思議な現象だったですが、4/27のページランクマイナー更新で急にPageRank3から無になってしまいました。


このまま放置しておくと、構成する各ページへのクロールとリンクジュース配分に不都合が生じる可能性が高いので対処することにしました。


対策は以前から存在する
http://groupware.blog85.fc2.com/blog-entry-12.html
ページに全てのタイトルへのリンクを表示させることです。そしてサイトトップのみならず全てのページから、このページにリンクしました。



制限の原因


ところで「robots.txt」による制限の原因は不明です。FC2ブログではユーザーがrobots.txtを設定するオプションはありません。


また、FC2ユーザーサポートにおいては下記のような回答でした。


------------
お問い合わせ頂きました件ですが
弊社では、お客様のブログの「robots.txt」に
一切の設定を行っておりません。


つきまして、Google様が「robots.txt」にて
制限されていると判断されている理由について
お分かり致しかねます。


恐れ入りますがGoogle様へお問い合わせ頂きます様
宜しくお願い致します。
------------


確かにgroupware.blog85.fc2.comでは制限していないかもしれませんが、もっと上流のblog85.fc2.comやfc2.comなどで、制限しているのではないでしょうか。その理由は、各種ロボットのアクセスはサーバに多大な負荷を与えています。そのためユーザーサイトの全ページリンクを示すURLへのアクセスは回避させたいからです。


それとも本当にGoogleが特定URLをrobot.txtに記述しているように、制限しているのでしょうか?謎です。


ページランク・バックリンク更新 4/27

ページランク マイナー更新 2011-04-27


前回の更新から約2週間でマイナー更新がありました。この間、バックリンク数(リンク元)表示の推移が不安定でした。相互リンク募集サイト「LINK JUICE」のバックリンク数表示は順調なのですが、MKGやSEOBBSは減少傾向にあります。更新されていない旧いページからのリンク、関連性の低いリンク、リンク登録日が旧いなどの有効期限的な理由だと思われます。実際の被リンク数が減ってるわけではありませんが嫌な感じです。ところで5月上旬にメジャー更新があるかどうかも注目しています。



ページランクを1レベルアップ


『ページランクが1から3のサイトで、発リンク(内部リンクと外部リンク)が多い場合は、下記の方法でページランクが1レベルアップするかもしれません!』


1.チェックツールで発リンクを確認します。

ツール例 「ページ内リンク数チェックツール - Su-Jine」


2.発リンク数が60未満になるように減らします。

外部リンク数+内部リンク数<60


3.nofollowをリンクに適用する場合でも80未満になるようにします。

外部リンク数+内部リンク数-nofollow数<60
外部リンク数+内部リンク数+nofollow数<80


尚、発リンク数は少なければ少ないほど有利に作用すると思われます。最大でも100未満になるように調整すべきです。ただし、あくまでもページランクアップを狙う場合のことですから、アクセスビリティなどを優先する場合には気にされる必要はありません。


※数百の発リンクがあってもページランクが高いサイトが多く存在しますが、それらは突出した被リンクパワーを得ているからです。



ページランク更新の種類


■ ページランク メジャー更新 (一般的にページランク更新と区分) 数ヶ月毎に行われるグーグルダンスの伴う大規模な更新で、サイトトップを含むサイト全体に強く影響します。また、リンク元の更新も伴います。


■ ページランク マイナー更新 (一般的にバックリンク更新と区分) 1週間あるいは2週間ごとに行われる中小規模な更新で、主にサイト内部ページに影響します。新規サイトの場合や中規模の更新の場合はサイトトップが変動する場合もあります。また、リンク元の更新も伴います。ただし、最近はこの定義が該当していません。


※ TBPR(Toolbar PageRank)は、通常3ヵ月おきに更新される。Real PageRankが継続的に更新されているのに対して、現在表示されるツールバーのPageRankは、古いデータということになる。TBPRが「5」でも、現時点では「7」かもしれないし、「2」かもしれないのである。- 引用元:SEO SEM Technique vol.6 米国発SEO事情最前線!! 表1-1



ページランク0と無しの違い


■ PageRank0とは、新規ページや新規サイトなどに取り敢えず付けられる数値で、次のメジャー更新時には無し、あるいは1以上の数値に変わる傾向があります。また稀にPageRank無しが再評価された場合にも付けられる場合もあるようです。


■ PageRank無しとは、該当するサイトやページが未評価であるか、評価したけれどページランク価値がなかったかということです。他に、数値が何らかの理由で隠れている場合があります。その場合は次のマイナー更新時に補正される傾向があります。



グーグル・ページランク更新履歴


コメント欄を利用してGoogle PageRank更新を記録していきます。


WebmasterToolsとSiteExplorerの設定

XML形式のサイトマップをGoogle、Yahoo!、Bingの各検索エンジンに登録することは、SEO対策の一つです。つい最近ですが「Google ウェブマスター ツール」で、サイトの再認証が必要となったことから、現状を整理してみました。



◆ Google


ウェブマスター ツールで新たに生成された認証用のメタタグをサイトトップページに貼りかえるなどをして再認証させる必要があります。今まではmeta name="verify-v1"から始まってましたが、今回はmeta name="google-site-verification"から始まってます。


ところで、非常に気になる事態があります。このMKGブログについてですが、ウェブマスター ツール上で『robots.txt によりアクセスが制限されています』というページが検出されたことです。記事ページが一つ、記事一覧ページが一つの計2つです。記事ページは迷わず削除しましたが、そうしたら今度は記事一覧ページが制限されたので調査しました。


先ず、FC2ブログ側がユーザーに非通知でrobots.txtを設定しているのかと疑い問い合わせてみました。最初の返答ではGoogleに聞けと冷たく扱われましたが、再度質問を変えて問い合わせたところ、FC2ブログ側では一切ユーザーブログにrobots.txtを設定していないという回答でした。


そうならば、Google側で何かの基準で仮想robots.txt的な所作を導入したのではないかと推測しています。新たな内容重視型アルゴリズム投入の前触れなのかもしれません。あるいは、単なるバグなのか、私の何か解釈ミスなのか現段階では不明です。



◆ Yahoo!


昨年までは、「Yahoo!検索 サイトエクスプローラー」で可能でしたが、サービス終了に伴いカスタムサーチとインフォセンターで情報を得るだけになってしまいました。ここで設定していた認証用のメタタグをサイトトップページから外したり、あるいは、認証用のファイルを削除する必要があります。


本家Yahoo!の「Yahoo! Site Explorer」は利用可能です。本家Yahoo!でIDを別に取得し、同じようにサイトを認証させます。面白いことに認証させると「submitted to Microsoft」と表示されます。日本はGoogleなのに米国はMicrosoftと連携しているんだと今さらながら感じました。



◆ Bing


サイトを認証させるのはGoogleやYahoo!と同じですが、運用が良くわかりません。インデックスには役に立つと思われますが、他は単に統計を表示しているだけのような気がします。MSN / LiveSearchの時とは明らかに異なります。



◆ Baidu


モバイル用のウェブマスターツールが公開されています。PC用はcoming soon...のままです。



◆ 関連URL


  • Google ウェブマスター ツール  http://www.google.co.jp/intl/ja/webmasters/
  • Yahoo!検索 サイトエクスプローラー  http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/
  • Yahoo! Site Explorer  http://siteexplorer.search.yahoo.com/
  • Yahoo!  http://www.yahoo.com/
  • Bing Webmaster Tools  http://www.bing.com/toolbox/webmasters/
  • Baidu(バイドゥ)ウェブマスターツール  http://webmaster.baidu.jp/
  • sitemaps.org - サイトマップとは何ですか。  http://sitemaps.org/ja/
  • MKG(FC2ブログ)のサイトマップXML  http://groupware.blog85.fc2.com/sitemaps.xml

リンク厳禁なGoogle警告サイトとは

「警告:このサイトにアクセスするとコンピュータに損害を与える可能性があります。」


私は、インターネットブラウザとして主にGoogle Chromeを使用しているのですが、最近上記の画面が表示されアクセスできないサイトが頻繁に出現するようになりました。気になったので調査したところ重大な事実がわかりました。


1.大元の検知サイトのみならず、そのサイトにリンクしているページにも同様の警告が表示されアクセスできないこと。


2.大元の検知サイトにリンクした事実がGoogleに検知されてしまうと、その後リンクを外したとしても、対象ページへの警告は継続すること。


3.ページのみならず、サイトトップにも同様の処理がされること。誤ってトップ間相互リンクを一度でもしてしまうとサイトURLアクセス時に警告を受けることになります。


Google Chrome のセーフ ブラウジング機能により Google のサーバーに定期的にアクセスが行われ、既知のフィッシング サイトや不正なソフトを配布しているサイトの最新リストがダウンロードされます。


対処方法を述べます。


事前対策:Googleのブラックリストに巻き添え登録されないために、リンク先をセーフ ブラウジング機能オン状態のGoogle Chromeで事前にアクセスして警告が表示されないかを確認します。


事後対策:ブラックリストに登録されてしまったら、汚染リンク先をサイトから削除します。数日以内にブラック解除されない場合は、Google ウェブマスター ツールからサイトの再審査を申請します。


尚、以下は、実際の警告サイトにアクセスした場合のダンプです。この問題サイト管理者は、たぶん無意識のうちに自分を支援してくれる多数のリンク元に迷惑をかけてのです。このサイトに関連した警告が頻繁に見受けられます。たぶん相互リンクが多いのではないでしょうか。一度ご自分のリンクにこのサイトが登録されていなかを確認されると良いと思います。


Google検索「link:問題サイトURL」で表示されるリンク元には警告が表示されます。


kaisha-teikan1.jpg


kaisha-teikan2.jpg


martuz.jpg


あし@バナーが非表示になった経緯

あし@事務局(あしあっと事務局)のサポートが、レスポンスや柔軟性で大変優れてると感じましたので記事にしてみました。少々規格外の質問をすると回答がない「はてな」とは大違いです。


下記は私と事務局のやりとりなどを記載しています。発端はMKGサイトに突然「あし@バナー」が表示されたことです。それに対してクレームをフォーム上から送信しました。その回答から始まります。


本来、あし@はユーザーからSEO的な被リンク効果を得ていない、非常に良心的なシステムを提供しています。この点でもがめつく吸収していく「トラックワード」などとは大違いです。


一般的にASPビジネスを成功させることは大変な難易度です。華やかなに見えますが十分な利益を上げているは各々の分野で1位の会社に限られることでしょう。それでも投資ファンドネタとか以外では面白みに欠ける地味なことかもしれません。


尚、あし@バナーが非表示になった理由は私の意見だけとは限りません。たぶん社内コンセンサスと多くのユーザーからの要望だと思われます。



■ あし@事務局からのメール


あし@事務局です。


ログイン後のお知らせ欄にてご連絡しております通り、れんそうつながりは5/31をもって終了とさせていただきました。


それに伴い、あし@バナーを表示させていただいておりますが、 表示されますのは、あし@のタグを書き込んだ位置になるはずです。


とりあえず、本日はバナーを非表示とさせていただきましたが明日、再度表示について検討・変更作業を行います。


明日の検討・作業中は、表示されることもあるかと思われますが その旨ご了承くださいませ。


ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。



■ 私のメール


あしあっと事務局 様


早速のご回答ありがとうございます。


お知らせは当然読んでいます。しかしながら、私は「れんそうつながり」を表示させていませんでしたから、突然表示されて驚いたわけです。


前回、述べたお知らせメールを任意に選択できるようにして欲しいことや今回のバナー表示についてもユーザーの選択肢があるシステムを構築して欲しいと思います。


どうしても全ユーザーにバナー表示をさせる場合には、何種類かのバナーを用意してもらいたいと思います。


特に大きさです。


現表示のものは確かに他に比べ目立ちますが、場合によっては突出してしまいバランスを欠いてしまいます。


小さいサイズから何種類かあれば使用しやすいかもしれません。また色の好みもあるでしょう。


あし@の場合は、上部にひとつ表示されているわけですから、敢えて機能のないバナーを表示されることはユーザー側からは意味を成しません。


従って、バナー表示を敢えて希望しなければ表示しない仕様がユーザー側からは望ましいと思います。


よろしくご検討ください。



■ あし@事務局からのメール


あし@事務局です。


バナー表示のご意見をいただきましてありがとうございました。デザインのバランスなどを考慮の上、全会員様非表示とさせていただきました。


今後ともあし@をよろしくお願い申し上げます。



■ あし@事務局からのお知らせ


れんそうつながり 終了について


いつもご利用いただきまして、誠にありがとうございます。


ご利用いただいておりました、「れんそうつながり」ですが、2009年5月末日をもって終了となりました。


つきましては、れんそうつながりの画像が表示されていた箇所は空欄となりますので、ご了承くださいませ。


再度このようなサービスをお届けする折にはそちらに表示をさせていただきます。


以上、よろしくお願い申し上げます。


Google ウェブマスター ツールでの外部リンク考査

Google ウェブマスター ツールのすべての外部リンクをダウンロードでファイルを取得し内容を検証してみました。


先ず、すべての外部リンクをダウンロードといいながら、ヘルプには「注: サイトへのリンクの一部が表示されますが、すべて表示されるわけではありません。」とありますから、あくまでもツール上に表示されている分だけのようです。


リンク元(外部リンクと内部リンク)は、Google検索で「link:groupware.blog85.fc2.com」と入れ検索してもサンプル表示されますが、圧倒的に量が違います。ウェブマスター ツールで取得できるものの方が、サイト状況にもよりますが数十倍も多いのです。


ウェブマスター ツール上の外部リンクは、過去半年位に最終検出されたページからのリンクが対象となっているようですが、メインは直近の4ヵ月分程度です。私はこの直近の4ヵ月分リンクこそがページランク評価の対象リンクなのだと推測しています。


外部リンクデータは、何個かにグループ化されており、その中ではURLの昇順並びとなっています。


特記すべきは、グループ化が評価が高い順になっていると推測できることです。評価とはリンクされたページやサイトの実質的なページランクパワー(グーグルジュース・ページランクジュース)の高さと関連度・オススメ度の高さが基準となっているようです。そのため、この外部リンクを分析することにより見た目に惑わされずに有効な外部リンクを判断することが可能となります。


このMKGの場合は全体で7グループに分かれております。データを公開しますので、何となく雰囲気を感じでください。意外なソーシャルブックマークやコミュ系が上位に来てたりもします。


また、ウェブマスター ツールでは内部リンクも外部リンクと同様に取得することができます。注意点はドメイン単位で内部リンクを定義していることです。


このMKGでいうなら「groupware.blog85.fc2.com」のfc2.com内で存在するリンクは、別のサイトからのものであっても、この内部リンクに収納されるわけです。このことがどの様に評価されているのか不明ですが、無料ブログや無料ホームページを利用する上での強みにも弱みにもなるのかもしれません。


fc2.comという強力なパワーを持つサイトの一部として評価されるなら、簡単にページランク3とかになり得るわけです。一部と認識されるためには、fc2.com内の他のサイトやページよりも優先度が高いとなればいいわけです。


そのためには、サイトトップや限りなくトップに近いページから、できるだけ頻繁にリンクされたり、関連性を深める必要があると思われます。具体的には、適度な更新や適切なタグの設定、そして良質な外部リンクを得ることです。


過去にソーシャルブックマークからのリンクが高く評価されていましたが、その時には多数のブックマークをはることにより実現が簡単でした。どう考えても被リンクパワーが足りないのに、ページランク2とか3とかになるのが不思議でしたが、上記のように同一ドメインないの一部として評価されていたと考えれば納得できるはずです。


尚、Google ウェブマスター ツールについては、「Google検索 > Google について > Webmaster Central ご紹介 > ウェブマスターのツール (サイトマップを含む)」を参照してください。


MKGの外部リンクデータ

MKG内部リンクデータ


ページランクアップ効果が高いランキング

著名なブログ・ホームページランキングサイトで、ページランクアップに効果が高そうなサイトをピックアップしたいと思います。


ページランク向上に貢献する条件は以下の通りです。

  1. 自サイトへのリンクが直リンク方式であること
  2. 自サイトへのリンクがnofollow化されていないこと
  3. ランキングサイトトップとリンク掲載ページのページランクが高いこと
  4. 登録サイト専用ページがあること

そして大事な作業としては、登録したランキングサイトへのリンクを「1日1回」自分でクリックすることです。これは各ランキングサイトで認められている行為です。


では、個別に紹介していきます。


FC2 SEOリンク http://seo.fc2.com/link/

「SEO効果とランキングによってアクセスアップが出来るツール。最低1日1クリックされないとタグのページのランキングから除外されてしまうので、無意味となります。登録可能なタグはWikipediaに登録されている約30万単語のみです。」SEOリンクを活用するポイントはページランクの高いタグページを見つけることです。ページランク4ページからのリンクを得ることが可能です。


WEB RANKING http://www.webranking.net/

「サイトからの逆リンクがないと掲載されないのでデッドリンクがありません。登録されたページ以外からのリンクはカウントしません。」ということからサイトトップにリンクを設置していないとうまくいかないようです。またクリックカウントは最も厳格であるといえます。リンクが掲載されるジャンルページは概ねページランク4で、登録サイト専用ページもあります。この自サイト専用ページがページランク3となる場合もあります。


JRANKホームページランキング http://hp-ranking.net/
JRANKブログランキング http://blog.rankingnet.com/

「1週間に1票以上のアクセスが無ければ、ランキングにノミネートされません。Yahoo!ブログをご利用の方は使用できません。」専用ページはありませんが、WEB RANKINGと似ています。掲載ページの外部リンクは40件未満と少ないです。


にほんブログ村 http://www.blogmura.com/

「一日に一クリックまでしかポイントには反映されません。その際に、ぜひブログ村の参加メンバーのブログを訪れてあげてください。」ランキング掲載ページのページランクは3場合によっては4と良いのでが、リンクが直リンクでありません。そのためどれくらいページランク上のメリットがあるのか不明ですが、登録サイト専用ページ(プロフィール)があり、その紹介欄に自サイトのURLを記載することができます。そのリンクは直リンクとなりますので効果があるといえます。またプロフィールページがページランク3になる場合もあります。


PVランキング http://www.pvranking.com/

「同一人物からのアクセスは1日1回のみ計測されます。」pvランキング、voteランキング、outランキングの三種があります。特長として1ヵ月分の過去のランキングがあります。直リンク方式であり、この過去ランキング機能があるからか、PVランキングはGoogleの被リンクとしてかなり認識されやすいです。


他にも多くのランキングサイトが存在していますが、少なくとも自サイトへのリンクが有効なのかどうかを確認して騙されないように注意しましょう。オススメのツールは、Su-Jine「ページ内リンク数チェックツール」です。


ところで、mkgには設置していないじゃないか?ということはありません。どうしてもサイトトップに設置する必要があるもの以外は「ページ」のURLに設置しています。これはサイトトップや固定ページURLの発リンクを少しでも減らすための対応です。

http://groupware.blog85.fc2.com/page-1.html

上記URLなどにあります(page-1の1は他のページ数字でもOKです)。

一般サイトでRSS配信・Ping一括送信する方法

ブログエンジン非搭載の一般ウェブサイトで、RSS配信・Ping一括送信するための手法を述べたいと思います。


ステップ1:「Fumy RSS & Atom Maker」このソフトを使えば、RSS・Atomフィードを簡単に自動作成することができます。Ping送信機能も搭載しているので、Pingサーバに更新情報を送ることも可能です。ポイントは情報抽出方法の設定です。サマリーとエントリの情報をどのように指定するかによりフィード・クオリティが大きく変わります。


ステップ2:「Ping一括配信サービス Pingoo!」Ping送信でブログへの集客を支援する国内最大Ping一括配信サービスです。Pingoo!を利用するためには事前に会員登録が必要です。「Fumy RSS & Atom Maker」のPingサーバ追加にPingoo!のPingサーバ“ http://pingoo.jp/ping/ ”を設定します。また、Pingoo!側にもRSSの登録を行うようにします。Pingoo!では送信履歴の確認も可能です。


その他:「FeedBurner」のスマート・フィード機能でRSS配信を最適化します。フィードをすべてのRSSリーダーに対応させることができます。また、バズ・ブースト機能ではフィードを汎用性のあるHTML形式に変換します。生成されたJavaScriptをサイト上に貼り付ければ、どのサイトでも表示できます。


SEO TIPS:特定キーワードのSEOとは、PageRank4以上の同種サイトにおいて、PageRank2以上のページからターゲットキーワードで直リンクされることを意味します。ただし、「ターゲットキーワードが最重要キーワードである」と検索エンジンから認識されるようなページ作りが必要となります。


ページランク更新 波乱のグーグルダンス

メジャーといえるページランク更新が昨日4月2日の早朝から始まり、丸一日以上のグーグルダンスを経て、そして本日確定しました。前回の昨年末のメジャー更新からは3ヵ月ぶりに、通常更新からは2週間ぶりとなります。


ページランクのメジャー更新:数ヶ月毎に行われる大規模な更新でサイトトップにも強く影響します。

ページランクの通常更新:1週間あるいは2週間ごとに行われる更新です。リンク元の更新とも関連しています。


今回はメジャー更新なので考えさせられる事象が多くあるのですが、先ずはグーグルダンスに翻弄されました。各種のページランク表示ツールやGoogleツールバーでのページランク表示がブラウザリロードする度に変わるという現象が丸一日続いたからです。その際の表示されるランクは2個ですから、「高い方になってくれ」と祈るばかりだからです。


でも結局は、表示される際の2個のランクは、そのページの旧いものと新規のものであることが判明しましたから、ドキドキなどしなくても良かったのです。新しく出現した方の値に必ずなります。グーグルのサーバ群にデータが行き渡るまでの時間がかかっているだけだからです。考えてみれば当然なのですが、まるでパチンコで大当たりが揃うのかどうかと弄ばれてりる気分になります。


このグーグルダンスは、Su-Jineさんの「Googleページランクチェックツール(自動でch値を取得)」で現状がわかります。

 http://www.su-jine.com/sujine_seo_auto_ch.php

※Su-Jineサイトといえば、SEO界のモンスターサイトですが、何故ページランク3に落ちたままなのか不思議です。全盛期は6だったような気がしますし3になる理由も不明です。


次に、ページランク的に大変な偉業をぼちぼちロトの著者すぴかさんが達成されましたので紹介させたいただきます。対象となるウェブサイトは、Yahoo!ブログ - ぼちぼち備忘録です。


凄い理由

1.開設日: 2009/3/11(水)、僅か3週間でページランク5を達成したこと

2.サイトトップ相互リンクなどを使用していないこと

3.正当であり偽装や誤認識ではないこと


すぴかさんは今までにも独自の理論で、FC2ブログ上で初ページランクで3となるサイトを複数実践してきたという実績はあったのですが、この短期間で正当にページランク5を実現されたのは偉業といえます。きっとその貴重なノウハウを自身のサイトで公開してくれることでしょう。


尚、すぴかさんと私、mstn のSEO談話は、当mkgサイトの「超優良無料リンク元 SEO対策Q&A-1」「ウェブデザインの変更 SEO対策Q&A-2」や当サイト掲示板のSEOBBS BY MKGで閲覧できます。SEOBBSは誰でも参加できますのでお気軽に投稿してください。


さて、最後にmkgについてです。


サイトトップがページランク4から3にダウンしました。全く予想外でしたので「何んで、々」と動揺しまくりでしたが、なんとサイトトップに近いページにページランク4が出現し、理由を察知することができました。それは攻めすぎたことによる弊害です。最近のSEOテーマは「相互リンク」と「発リンク」の検証だったので、高ページランクサイトとのリンクとサイトトップの発リンクいかに少なくするかを目指していました。


ダウン理由

1.ブログの設定で1ページ1記事にしたために、1内容につき複数のURLが存在することになったこと。

2.サイトトップURLと同一視できるURLが3個発生したこと⇒サイトトップが誤認識され、ページランク4がサイトトップにあった個別ページURLに移動し、サイトトップURLはセカンダリーページとして3になったと推測されること(ページランク対象の最終クロール時にサイトトップにこの記事が存在していた)。

3.各URLからのサイトトップへのリンクを減らしたため、構造上のサイトトップの優位性が減少したこと。


気になること

1.相互リンク(特にURL一致の場合)がページランクにカウントされるまでに時間がかかること。短期的なエイジングフィルターが作用しているのではないか。

2.一方向のナチュラルリンクの評価が高くなり、相互リンクの評価が更に落ちてきていること。メジャー相互リンクポータルサイトが軒並みダウンしている。


対処したこと

1.附帯掲示板「貢献相互リンク集」の閉鎖。今回の更新でページランク3になるも、本サイトの実力がもっと高まるまで延期。

2.1ページ2記事表示へ変更し、各ページからのサイトトップへのリンクを増加。

3.Yahoo!ログールを再開。

4.サイト内部へのリンクとして人気記事欄を設置。

5.関連サイト同士の相互リンクを整理。

6.サイトトップやページランク4が条件となっていることが多いから、相互リンクサイトをページランク4ページにも掲載。

7.はてなカウンターでのアクセス解析やリンク元増大計画を中止。

8.Pingoo!の永久プレミアムオプションサービスを適用。


以下、mkgと関連データです。SEOBBSが遂に3になりました。mkgは内部ページに3が増え、リンク元も増えたことから上向きです。mstnは更新が少なめだったのでやや下降気味です。

mkg PageRank3 リンク元 87件/前回 83件

mstn PageRank3 リンク元 44件/前回 43件

seobbs PageRank3 リンク元 32件/前回 27件

※リンク元の更新はPageRank更新日の前日に現れやすく、リンク元の件数はPageRank更新日の翌日まで増減しがちです。

PR20090403.txt


プロフィール

MSTN

セールスディレクターの視点から関心事を探求するブログ
mstn0128@gmail.com

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