にほんブログ村 関連キーワード

にほんブログ村のマイページを探るうちに気づいたのですが、「関連キーワード設定」という項目が表示されています。

『関連キーワード設定 ←マイページとプロフィールページに表示するキーワードを変更できます 』

クリックすると年月ごとに各ブログ記事に関する関連キーワード候補が表示されます。

『変更・削除キーワードの指定』
『チェックボックスにチェックを入れることで表示したいキーワードを最大3つまで指定できます。』

ここでポイントなのですが、過去記事については多くの場合未設定となっています。以下のような赤文字文が表示されています。

『この記事の関連キーワードは未取得、または存在しません。記事内容によっては関連キーワードが取得されない場合もございます。』

そこで『再取得』をクリックして取得対象にする必要があります。

『関連キーワードを取得中です。しばらくたってから再アクセスしてください。』
『関連キーワードを取得対象にしました。 』

すぐには反映されないので、最初の作業は過去に遡りながら『再取得』をクリックしまくることです。反映に必要な時間はわかりませんが、遅くても翌日には反映されると思われます。反映されたら表示されたものから任意のキーワードを選択するようにします。


では、その効果は...

「エニグマ」という関連キーワードがあるとしたら、それ専用のページ「エニグマ ブログ記事一覧 - にほんブログ村キーワード」が既に作成されています。

 http://keyword.blogmura.com/key00030776.html

下部に「エニグマを含むメンバー」という欄があり、そこにランキングのように自サイト紹介が表示されます。動的ではありますが、多数の被リンクを得られるメリットがありますし、また自分のプロフィールへのリンクを得られページランク向上に貢献することにもなります。

プロフィールページにはURLを記載することが可能ですので、自サイトURLを記載しておけば、良質の静的リンク(直リンク)を獲られることとなります。

Sitemap Ping Service

SEO対策の一つとして、Google Yahoo! MSN Askの各サーチエンジンにサイトマップのHTTPリクエストを送信します。インターネットブラウザに各URLを記入しリターンキーを押します。結果が「」内容で表示されれば成功です。

たとえば、サイトマップをhttp://www.example.com/sitemap.xmlにおいた場合は、それぞれ以下のようになります。尚、/ping?sitemap=より後の文字列について、URLのエンコード処理を行います。


Google
http://www.google.com/webmasters/sitemaps/ping?sitemap=http%3A%2F%2Fwww.example.com%2Fsitemap.xml
結果表示「送信されたサイトマップを受信しました」

Yahoo!
http://search.yahooapis.com/SiteExplorerService/V1/ping?sitemap=http%3A%2F%2Fwww.example.com%2Fsitemap.xml
結果表示「Update notification has successfully submitted.」

Bing (MSN/Live Search)
http://www.bing.com/webmaster/ping.aspx?siteMap=http%3A%2F%2Fwww.example.com%2Fsitemap.xml
結果表示「Thanks for submitting your sitemap.」

Ask
http://submissions.ask.com/ping?sitemap=http%3A%2F%2Fwww.example.com%2Fsitemap.xml
結果表示「Your Sitemap submission was successful」


Ask以外のサーチエンジンでは、事前に各サーチエンジン提供のツール(ウェブマスターツールなど)で登録しておくようにします。

これらのHTTPリクエストは、基本的にサイトマップが更新した場合に毎回行います。手軽で良いのですが、提供ツール上で行った方がより確実です。


以下は、URLエンコード処理のための推奨サイトです。URLを入力してエンコードとUTF-8を選択し実行するとうまくいくようです。

けんどもネット URLエンコード/デコードフォーム
URL エンコード/デコードフォーム 2

お気に入りブログ効果

個人ブログでPageRank5のブログを探求していると、あるおかしな事に気がつきました。たどり着く先は、妙にYahoo!ブログが多いのです。そして理由が判明しました。

Yahoo!ブログには、「お気に入りブログ」を表示する機能が備わっており、トップページはもちろんのこと、全ページに設置表示することが可能となっています。折りたたむことが可能なため、デザインに損なうこともありません。

通常は10から30の外部リンクを設定しているところが多かったですが、中には200も外部リンクしているブログもありました。そして、リンク形式はSEO対策上最も効果が高い直リンク(cgi等を用いない単純なリンク)です。そして「お気に入りブログ」を互いに登録し合うことで相互リンクがなされ、それがグループやコミュニティ単位となると膨大なリンク畑が形成されることになります。

リンク畑?と表現したのは一歩誤ると、SEO対策上スパムと見なされるリンクファームとなるからです。もちろんYahoo!がそんなわけありません。単にリンクコミュニティが広がるような機能を提供しているだけです。しかし効果はかつてのリンクファームを上回るものでしょう。

Yahoo!ブログ以外にも似たような機能を提供しているプロバイダはありますし、単体機能として提供している会社もあります。しかし、直リンクを採用していなかったり、設置ブログ上ではなく、独自提供プロフィール上での展開のみだったりと効果がない場合が多いのです。

また、Yahoo!ブログと同じ機能を提供していたとしても「類とも」がうまく形成されず、効果が半減しているところもあるようです。つまり1対1の線的な関係は築けても、グループの面的な関係は築けない仕組みを提供しているのです。

さてPageRank傾向ですが、「お気に入りブログ」で200登録しているブログのトップページは4でしたが、トップページ以外のページはランク外から2程度までと低い特徴がありました。

「お気に入りブログ」で10登録しながら、多くのブログからお気に入り登録されているブログは、トップページが5でトップページ以外のページも4から3が多い傾向がありました。Yahoo!検索で被リンク数を調べてみるとなんと25万件を超えていました。そして登録された10ブログを見てみると概ね4と高評価を得ていました。

仕組みがわかったところで、今度は大元のPageRank供給源についてです。それは準アダルトブログでした。アダルトではないにしても、女性がややセクシーな内容を日記に書いていくというスタイルです。本当に女性かどうかはミステリアスですが、こういうサイトはリンクされやすく、閲覧数も多く、PageRankポイントも多く貯蓄されているわけです。

アダルトならいろんな意味で排除されますから、この準アダルトであるということがポイントです。このような供給源が2個3個とリンクコミュニティに存在すれば、PageRankが高配当されやすくなります。

配分という見地からいうなら、もう一つ大切な手法があります。それは、「rel="nofollow"」を効果的に使用することです。rel="nofollow"の指定されたリンクのURLは、PageRankなどの評価に反映されないというものです。

もし、サイトトップからの各構成ページへのリンクを全てrel="nofollow"を用い、逆にトップページへのリンクには用いないとするなら、トップページのPageRankだけが高くなることでしょう。現にアフィリエイトやアクセスアップの技法を中心の、あるブログではサイトトップがPageRank5と高評価なのに対し、中の記事の評価はランク外か2程度までと5の印象からするとずいぶんと低いものでした。ソースをみるとrel="nofollow"が大量に使われていたのです。

しかしながら、「ブロ友になって」とは気恥ずかしくなかなか言えない私には不利な話です。言える人は迷わずYahoo!ブログを開設し「お気に入りブログ」仲間を増やし、意図するウェブサイトのPageRankアップを狙いましょう。

サイト登録

検索エンジン登録は新規ページ作成時に毎回役に立つと思います。このページをブックマークされることをオススメします。

Google
GoogleにURLを追加

Yahoo!
Yahoo! JAPAN - 検索結果に表示させる方法
(Yahoo! JAPAN IDが必要)

Bing (MSN/Search)
Bing URLの登録

Baidu
検索全般について (サイト登録)
百度ブログ検索_ブログの登録


BIGLOBEと@niftyは、ウェブ検索サービスの提供元であるGoogleで手続きが可能です。このようなサービス提供形態は国内の他の多くのサーチエンジンでも行われています。つまり、Googleに登録すれば自然と反映されるわけです。詳しい検証はしていませんが、X-Listing.(クロスリスティング)パートナーは同形態だと思われます。ただし、ブログ検索についてはGoo提供サービスを使用している場合もあるようです。尚、AskはURL登録ページがありません。

SEOの観点からは、サイトURLだけでなく各ページURLもURL登録した方が効果があるといえます。一種の人気投票ととらえる向きもあるからだそうです。しかし、一気に大量登録することは避けた方が無難です。


ところで、新規ページを作成するときの主なSEO作業は以下のようになります。

□ Ping送信 (RSS配信)
□ サイト登録
□ サイトマップXML更新とフィード
□ ソーシャルブックマーク登録

ページ毎に優先度を変える方法

自分のサイト内で、検索エンジン向けにページ毎に重み付けを変えたいと思う場合があります。つまり、特にこのページを検索対象として欲しいとか、ページランクを多く付けて欲しいとかいう意味です。

対象が数百ものアルゴリズムを持つグーグルとかですから、そんな簡単にコントロールできるものではありませんが(何回期待を裏切られたことか)、ある程度そういう傾向に持っていくことは可能です。

1.サイト構造(ディレクトリー構造)
 www.example.com/aaa/bbb/ だとすれば、bbbの内容よりもaaaの内容が優先されます。優先したいものを浅いディレクトリに配置しましょう。
 aaa.example.com とある意味独立させることも有効な場合があります。

2.リンク構造
通常サイトトップが最もページランクが高くなりますから、そこから、優先したいページ(ディレクトリー)にリンクを設置します。また、ページランクの無駄な流出を防ぐために、あまり優先しないページへの直接リンクを止め、サイトマップページなどからの間接リンクに変えます。サイトマップページへはサイトトップからリンクしておきます。

また、リンクタグにrel="nofollow"を加えて検索エンジン評価を無効化する方法もあります。ただし、使用は内部リンクに向けて行うべきで、相互リンクなどの外部リンクには用いるべきではありません。外部リンクに使うくらいなら、その外部リンク自体を削除すべきです。

そして、外部からのリンクを優先したいページにより多く行えば、少ないページよりも優先されやすくなります。この方法は自サイト以外にも有効です。サイト登録型検索エンジンでサイト別情報ページを設置している場合があります。自分の情報ページにだけ、ソーシャルブックマークなどで多くリンクを貼ると、他の情報ページよりも優先されページランクが付く場合があります。

3.sitemap.xml
最もスマートなのは、ウェブマスターツールで利用できるsitemap.xmlファイルを改良することです。残念ながら、FC2ブログではシステム側が自動作成してくれるために改造することができません。とは言いながらも、ブログでsitemapを提供してくれること自体が稀有な存在でありがたいことです。見たい人はURLの後にsitemaps.xmlを付け加えてください(sを忘れずに)。

自動生成しない一般のウェブサイトでは、sitemapファイルを作成しアップロードするわけですが、何で作成するかで便利度が変わります。ウェブ上の公開ツールでの自動生成は手軽で良いのでが細かい設定ができません。そこで私が推奨するツールは、「Website Explorer」です。

対象サイトをエクプロラーさせたら、アプリケーションのツールメニューに「サイトマップXML の作成...」で簡単に作成することができます。ページ一覧が表示されている設定ページでリスト毎に、「作成日時」「更新頻度」「優先度」を設定することが可能です。優先度は相対的に指定するようにしましょう。

例)サイトトップを0.9、他の最優先ページを0.8とし、優先度に応じて数値を下げていきます。とはいってもあまり優先しないページでも0.4以上にしておきたいところです。

wexml.jpg

アクセス解析上での被リンク実験

アクセス解析ツールを利用したSEO実験を開始しました。ブログサイトにアクセス解析ツールを設置し、その解析結果ページに表示されるURLリンクから良い被リンク効果を得られないかというものです。

本来、mstnサイトもmkgサイトも解析のためには、Google Analyticsを利用していますが、公開することができません。そこで別のアクセス解析ツールを模索してみました。

mstn(はてな)では、はてなカウンターというツールがありますが、優良オプションユーザーにはアクセス解析として利用することができ、しかも公開・非公開を選択することが可能となっています。

はてなカウンターについては、何度も公開したり、非公開にしたりと繰り返しています。公開するとサイトトップの評価が明らかに落ちるからです。ただリンク元として認識されてる場合も多数あり、変な表現ですが騙しだまし行っているのが実情です。過去1回PageRankが3からランク外になったこともありました。今回は暫く公開を継続し実験で白黒つけたいと思います。

mkg(FC2)でもFC2アクセス解析ツールはあるのですが公開することができません。それでは意味がないので、公開できてブログに設置可能なログ解析ツールを探したところ一つ発見しました。「ITギア アクセス解析」というものです。

ITギアは、あまりページ表示を遅延させないので良いのですが、各ページ毎に異なるタグを設置しなければならないのでなかなか大変です。Analyticsのようにテンプレートに1ヵ所設置すれば全ページに対応するというわけにはいきません。

また、無料利用時に強制表示されるバナーもでかく不恰好なのですが、目的はあくまでも結果の公開部分なので目をつぶることにしました。公開・非公開の設定では、各項目毎に決めることができますので、後々調整していこうと思います。

それに敢えて自分のアクセスを除外設定していませんし、自サイトをまとめないように設定しています。解析が目的ならこのような設定は邪魔となるものです。


追記
公開したアクセス解析ページは被リンク先として認識されましたが、やはりリンク元件数を大幅に減少させるデメリットも生じましたので公開を中止することにしました。

アフィリエイト失敗2回目と相互リンク実験開始

アフィリエイト実験では手痛い二敗目を喫してしまいました。全く報酬が記されませんでした。次回の実験での初勝利を期しつつ全面撤退をすることにしました。SEO的な観点からは、GoogleとYahoo!の広告については、公式には関係ないことになっていますが、ページに変化をもたらすということで、多少意味があるのかもしれません。

敗因はアクセス数が少ないからという段階ではなく、クリック行為ややバナー先で購入するという理由を見つけることができなかったからだと思います。自分でさえそう思わないのに、ましてや一見の訪問者さまにそうしてもらうなんて不可能なことです。特にテクニカルなサイトでは難しいんだと感じます。

やはり、自分のサイトにアフィリエイトを後付けするんじゃなくて、アフィリエイトを目的に最初からサイトをつくらないと報酬には結びつかないと考えられます。

たぶん殆どの個人ブログが満足な報酬が発生していないのに、なぜアフィリエイト会社が熱心に募集するのか。広告主側からみれば報酬が発生しないサイトでもバナー広告を無償で掲載することができるからです。訪問者の目に触れさすことができ、潜在意識にすり込む効果があるからです。個人ブログオーナーはアフィリエイトの幻想に惑わされて、どんどんバナーを設置することになるので報酬形態を変える必要がありませんからリスクもないのです。

成功するアフィリエイト分野を想像するに「キャッシング」「アダルト」を代表とした欲望、そして即効性のあることだと思います。当然競合が多いから外したいところですが、やはりその分野で戦わないとダメなんでしょう。そして戦い方はSEO対策によるアクセス数アップとなるはずです。ニッチマーケットはアフィリエイトには向かず、「長いしっぽの断面」くらいの成果にしかならないでしょう。

ブログでのお小遣い稼ぎのためにはブログ広告が適しています。一つ賞賛記事を書いて100円〜200円が報酬というものです。他にもアンケートに答えて3円位の報酬というのもあります。ブログ広告については、一つ記事書くのに最低10分〜20分はかかるでしょうから、1分あたり10円となり時給計算で600円なので意味が出てきます。アンケートは時給換算60円なのでゲーム感覚でもないと無意味で、ヘタすると後日電話セールスを受けるダメ押しがついてきます。

ブログ広告の世界にもワーキングプア的な頭ハネがあり、だいたい3分の2は業者の取り分となってしまいます。タクシー業界のように、報酬形態が反対にならないといけないですね。強気なのも需要と供給で業者側が圧倒的に有利だからです。尚、ブログ広告を書く場合は、やはりそれ専用のブログを運営しないと内容がよくわからないサイトになってしまいます。

因みに企業がブログ広告を使えば、SEO対策として最強のツールとなります。それは任意のキーワードで自分の任意のページに直リンクさせることができるからです。一度に600件〜1000件の被リンクを得られることになります。費用は1キーワード・1掲載当たり数百円程度となります。

アフィリエイト実験は惨敗となり一時撤退しましたが、次のテーマを「相互リンク」とし既に実験開始しています。リンク元数やPageRankの動向を観察していきたいと思います。さてさてどうなることやら。

多重複descriptionとPageRank

ページランクがなかなか付かないな〜とお感じの方は、Google検索で「site:http://自分のサイトURL/」と検索してみて、検索結果のスニペット(要約文)が多くのページで同じになっていないか確認すると良いでしょう。最近のGoogleは、多重複descriptionを嫌う傾向にあるのかもしれません。ダブってるのが多いとPageRankが低くなる場合があるようです。逆にスニペットがユニークなもののページには、PageRankが付きやすいようです(携帯サイトは除きますが)。

FC2Blogの場合は、テンプレートの基本仕様だと思われますが、meta nameのdescriptionが、全てのページで「ブログの説明」となってしまいます。回避するためには、テンプレートを改造する必要があります。方法はdescription自体をheadから削除するようにするか、ページ毎に異なる内容をdescriptionに設定するかです。

改造をしない場合は、環境設定から、「ブログの説明」欄を空欄にしてしまうという手段もあります。そうすれば、勝手に要約してくれるでしょう。ただし、一番重要な本文部分がHTMLソースで見たときに、他の部分より、上部に位置していないといけません。例えば、最近の記事が本文より上位部に位置しているなら、検索エンジンの要約は、どのページも最近の記事でリスト表示されたもので構成される可能性があります。

FCテンプレートの改造については、私もFC2ブログ「meta name= description 」を個別設置で述べていますが、WebとPCのメモ帳さんのサイトが大変参考になると思います。

アフィリエイト実験

アフィリエイトの幻想に愛想も尽きてたのですが、勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─ を読んで刺激され、少々実験してみることにしました。そのために、今まで表示してなかった各種アフィリエイトやブログランキング、そしてブックマークボタンなどを一斉設置してみました。

SEO的観点では、特定キーワードの順位変動推移とPageRank推移を観察したいと思います。アフィリエイト的な観点からは、クリック数や売上、来訪者数などの変化を見たいです。

FC2は、多彩なサービスを無償で提供してくれるので、こんな時には大変役に立ちます。他のブログサービスと比べても格段に自由度が高いですし、斬新なサービスを創造するパワーをもっています。いつも感謝しております。

さてさて実験は、どうなることやら。

Yahoo!検索 カスタムサーチがリリース

サイトエクスプローラーを開くと見慣れないタグ「カスタムサーチ」が表示されました。Yahoo!検索の説明によれば、

Yahoo!検索では、サイト内検索機能とともに、あなたのサイトにあったYahoo!JAPANの検索窓や、検索結果ページを作ることができる「カスタム検索」機能を提供しています。

ということなので、試しにこのページに設置してみました。また、Yahoo!検索 サイトエクスプローラーでも若干のバージョンアップと修正がありました。それから、インデックスの更新もあったようで、キーワードの順位変動が大きいようです。今回は、Yahoo!ビジネスエクスプレス登録サイトの優先性を特に感じます。また、外部リンクの評価について、類似テーマサイトからのリンクが多さが、より重要視されたとの情報もあります。


以下のスタッフブログに詳細記事があります。
「オリジナルの検索を作る」‐カスタムサーチはじめました - Yahoo!検索 スタッフブログ
http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/09/post_88.html

※FC2ブログ本文で利用する場合は、改行の扱いでHTMLタグのみに設定しないとうまく表示されません。
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